パチンコ、パチスロ攻略は、
「ホルコンの動き」を知るホールシステム攻略だけ
パチンコ雑誌などで紹介されている当たり確率はあくまでも表向きの話です。
7:パチンコの大当たりには周期がある
大当たり回数には周期ありがあり、好調台も9回又は9の倍数で一旦ハマります。
周期には遊び周期と好調周期と爆発周期があります。
そして、どの周期も9回周期です![]()
遊び周期なら9回の当たりを消化するのに、まる1日、或いは2日を要し、暇な店やシマで稼働率が低ければ3日或いは1週間を要します。
好調周期台は、グループ内の他台の遊び周期を拾う役割を持つことから、
9回一気といえども、寄り道(当り番の移動)する分、時間がかかるのです。
たとえば、確変中の次の当たりに時間を要している場合は、
この間に他台に単発移動を、最終ラウンド終了時或いは時短中又は時短終了時に引き戻します。
好調周期台が時短で当たらず、時短中或いは時短直後に同グループの他台に寄り道した場合は、
寄り道先が単発なら時短後50回転前後で引き戻し、寄り道した先が3連ちゃんなどであると100回転以上で次の連ちゃん分を引き戻します。
結果9回を獲得する
というわけです。
爆発周期台なら、自身の次の当たりが早いため、大当たり判定は寄り道できません。
従って好調周期台より早く9回を消化し、次の周期も好調周期や爆発周期の可能性が高い。
これがグループ内に発生していると、同グループの他台は沈黙する![]()
必ずしも、遊び周期
好調周期又は爆発周期
遊び周期とは限りませんが、好調周期の次は遊び周期と考えた方が無難です。
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